モバイルノートPCは13.3インチ以下で

Mobile note pc news and reviews

HPのUltrabook Folio13-1000 がHP Directplusでの取り扱い終了…

日本ヒューレット・パッカード13.3インチモバイルノートFolio13-1000ですが、これ13.3インチながらウルトラブックだったわけなんですが、HPオンラインサイトのDirectplusへ飛んでみたら、なんと!−当モデルのHP Directplusでの取り扱いは終了いたしました。−になってるじゃないですか?! 
これって一体どうすりゃいいの・・・?
もう購入できないの?生産しないの?それとも待ってればいいの?どうなの?どうなの?・・・

っていうことで、FAQ(よくある質問)を閲覧してみたり、いろいろページを繰ってみてみたんですが見当たらなかったので直接カスタマー・インフォメーションセンターに問い合わせしてみました。

結果、回答は−

インフォメーションセンターに電話にて問い合わせしてみたところ、もうメーカーとしては生産していないとのことでした。とほほ・・・。ということは、他の販売店などにある在庫分しか当該製品はないということのようです。そこで主だったところで、楽天ショップやYahoo!ショップなどを探してみたのですが、既に売り切れた模様で、ページ自体が存在しませんでした。

あとは断念して、諦めてですね、オンラインストア「ノートページ」にリンクしますから、代替えの13.3インチサイズのモバイルノートを・・・と閲覧してみても、HPには他に見合うようなサイズのモバイルノートタイプはないです・・・

結局、回りまわって、見つけたのがにはAmazon.jpでした。

HP Folio13-1018TU スタンダードモデル A9R17PA-AAAE




もしかして探すのに疲れた、そして新製品が出るのはもう待てないという方はお急ぎください。
自分は調べるのに疲弊しましたが(泣)。、この時点はまだ在庫あるようですから

PS
有名なブロガーで「とくみつ録」という、すごいレビュー書いているブログがありますけど、ご存知でしょうか? 私も時々拝読におじゃましたりしているのですが、そちらでHP Folio13-1000についての完璧なレビューをアップされているんです。
日本HPのUltrabook 『 HP Folio13-1000 』をお借りしました
けど、これだけの内容も現物が無いようじゃ、お話なりませんわよね。。。

レッツノート2012年夏モデル、B11シリーズは第3世代インテルCoreプロセッサーi7-3615QM搭載

パナソニックのレッツノートにはウルトラブックと表するモデルはないみたいですけど、今夏のB11シリーズは-

レッツノートには珍しいA4超ノートのB11シリーズは第3世代インテルCoreプロセッサーi7-3615QMを搭載し、好評のクアッドコアをスペックアップされ、さらなるハイパフォーマンスを実現しています。これはもうモバイルノートの許容範囲をとうに超えてますよね。
ノートタイプのエンタープライズですか(笑)

ま、元来パナソニックさんのパソコン製造部門はノートタイプのPCしか作って来なかったというか、それに特化してこれまでユーザーにアプローチしてきました。なので、これくらいの言わばモンスターノートみたいなモデルが出ても全然不自然じゃないわけで。むしろこだわるが故にノートタイプにこれほどのパフォーマンスを追求した、というのが適当かもしれません。

ポルシェみたいなもんですかねー。昔の。
小ぶりなボディーながら馬力はパねーってやつです。

買えるもんなら買ってみろ!
そういうお値段です・・・こんにゃろw

しかし、このメーカーに取り憑かれたら、マックファン同様の洗脳をされてしまうのかもしれません。

Core i7 15型ノートパソコン CF-B11


ただやっぱり、これだけのハイパワーですから、それなりにバッテリー容量を大きいサイズにしないと、外利用には少々時間が足りないみたいです。バッテリーパックはLサイズ。
完全にビジネスパーソン向け、それもかなりの上等な製品と認められるPCですね。


LIFEBOOK UHシリーズ 2012年夏モデル 富士通のウルトラブック

富士通さんも遂に!!
というか遅ればせながら・・・かなーっていう感じもしないじゃないですが、、

Googleニュースで検索したら関連記事がたくさんヒットしました。
⇒ LIFEBOOK UH

あちこちのリリースニュースによると、当初は2機種のうち13.3インチサイズのウルトラブック「UH55/H」からスタートして、その後14インチサイズの「UH75/H」を売り出すそうです。富士通ウェブマートでの発売はまだ未定とのことらしいです。

しかしこれはどうなんでしょう。後出しじゃんけん的なわけですが、必ずしも勝てるとは言い切れないような気もしますが、いかがなものでしょうか。ウルトラブックだから買うのか、それとも富士通さんだから買うのか、という。
満を持してのウルトラリリース。果たして鬼が出るか蛇が出るか、はたまた吉と出るか凶とでるか。今後の動向が実に楽しみです。

というか、自分はもともとどちらかというと富士通派だったんですがねー、ワードプロセッサーの時代から(笑)
今でも手元にありますが、棚の隅にホコリをかぶってヒッソリとね。

ま、デザイン性にあまりこだわりを寄せない自分としては、購入するならスペック重視のUH75/Hが出てからでしょうね。それも価格次第、というところがポイントでしょうか。各メーカー共にウルトラブックは力を入れているわけですが、これはある意味、MacbookAir対策みたいな側面をひしひしと臭わせている感がありますし、よってたかってみたいな部分も多分に見え隠れするわけであります。
けどね、大事なのはファンづくりですよ。ウルトラブックがいいわけでも、MakBookAirがいいわけでも、特別ないと思うんですよ。
私は強いてのマックファンじゃありませんから、なんとも言えませんからあれですけど、マックファンはアップル製品が好きだから、という要素が強いんじゃないかなと分析するわけです。故ジョブス氏の灰汁のある個性に惹かれるように。

そういうファンづくりをしていけば、勝ち抜けメーカーが出てきて、いい製品が生まれるんじゃないかと、勝手に考えているわけです。嘗ての、もはや嘗てでしょうけど、あの日本ブランドと世界から賞賛されたように。

ソニーさんもパナソニックさんも昔の勢いのある時は、そんなパワーを受けましたよね。

ちょっと話がそれましたが、気になるところは確かです。まずはチェックだけはしときましょう。

☆━ LIFEBOOK UHシリーズ 2012年夏モデル ━☆
富士通のUltrabook(TM)がついに始動!
極限まで研ぎ澄まされた美しさ。今までにない薄さと、軽さに感動を覚える。

パッとスタートでおなじみの「クイックスタート」と、Intel Rapid Start Technologyとの組み合わせで、消費電力を抑えながらもきれいなデスクトップでの高速スタートを実現した。

UHシリーズおすすめはこちら↓↓(*゚∀゚)ノ
富士通 FMV LIFEBOOK UH55/H [アルマイトレッド] FMVU55HR


ただいま、キャンペーン中みたいですね。

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どうもサービスの革新が早すぎます。ユーザーの方が追いついていけてな?そんなような状況にも思えます。

イーモバイルLTE 下り最大75Mbps ですって・・・

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最新最速LTEでサクサク・ネットライフをあなたのスマホにも、もちろんモバイラー、どこでも派、ノマドワーカーにもです。
【GMOとくとくBB】最速75Mbpsイー・モバイルLTE月額3,860円


ページの一部の単純な比較をチラ見するだけでも参考になるかもです。


ウルトラブック ultrabook 比較参考に有益なページ

いろいろ探しまわると出会えるものです。
 『求めよ、さらば与えられん。
  尋ねよ、さらば見出さん。
  門を叩け、さらば開かれん』
・・・ってやつでしょうか。

このページが一番まとまっていて、ウルトラブックノートを比較検討するのにもっとも参考になるんじゃないかと思います。
ただ、プロセッサーがインテルでない、ウルトラブックだとしたら・・・論外ですけど(笑)

ま、ウルトラブック自体がインテルが発案したというか、発信元ですからそれ以外というのはありえないのですけど。

インテル おすすめPC & UltraBook カタログ

現在、この時点での掲載モデルは全部で16製品。
ページでは「プロセッサーで選ぶ」「特徴で選ぶ」の他、メーカーでの並べ替え機能もあり、便利です。
もちろん各製品メーカーへのリンクもありますから便利。

ただ、そこをブックマークされてしまうと、うちのブログの存在価値がますます薄れてしまうのですけれども(泣)
というか元々存在価値なんかあったのか?という話ですが。

しかし、このページを見て改めて思ったんですけど、国産メーカーでは大手の東芝以外にオンキョーさんとTWOTOPさんしかなかったんですね。
その他の主要国さんメーカーでは出していなかったんでしたっけ? 
これはインテルの呼びかけに協賛して手を上げたメーカーしかウルトラブックとして謳って出していない、ということなんでしょうか。
けど、さすがDELL(XPS 13)は強いな。再認識しました。

さて、あなたならどれを選択します? あっ!たださすがにMacintoshは、先のページには掲載されていませんけどね(笑)


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もうこれで最後のシェア情報になるかも・・・、なんたって4月ももう残り半分になってきましたから。

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PanaSenceが提供するWiMAX Serviceとは?

PanaSenceが提供するWiMAX Serviceとは?
 「PanaSenseが提供するWiMAX Service」はUQ WiMAXの回線網を使ったWiMAXサービスで、Panasonic独自の料金プランを提供しています。なので、よりお得にWiMAXサービスを利用することができます。

  ・超高速モバイルインターネットで快適
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レッツノート所有者なら必須で活用したいサービスなんじゃないでしょうか。
ただでさえ、レッツノート本体そのものが高価ですからねー。

細かな内容についてはパナソニックのワイマックス・サービスにて



ウルトラブックの定義って何?

ウルトラブック(ultrabook)とは何か? どんな条件を満たしたモバイルノートがウルトラブックなのか?
ちょっと、まとめてみました。・・・自分なりに

ウルトラブックUltrabook)の条件、それは 薄 ・ 軽 ・ 速

つまり、薄くて軽くて速い、ということ。

- 薄 -
ウルトラブックの条件の第一にあげられるといえば、そのボディの薄さではないでしょうか。
各メーカーの第一段に登場したウルトラブック・モデルはおおよそ21mm以下が主流。今となっては当たり前のようなスタイリッシュなボディ、まるで本当のノートブックみたいです。

- 軽 -
ウルトラブック第二の条件は、軽さ、軽量化でしょうか。
これは前掲の“薄”に連動した条件ともいえるでしょう。ただし必ずしも単純に薄くなったから軽くなったというわけでもないようです。メーカーの技術進歩は凄まじいいスピードで未来へ進んできます。こちらもおおよそ各社1.5kg以下を目安にラインナップされているようです。

- 速 -
これはもう速というより“力”かもしれません。そのボディからは想像できないパワフルなパフォーマンス性能。
最新の第二世代Core i シリーズ搭載が主流のようで、高速起動や復帰機能なども充実、モバイラーのニーズを満たす設計につくられています。
そして、ここにプラス長時間駆動も加えたいです。パワフルなのに省電力化を実現。最低5時間程度が一般的ですが、オプションバッテリーによっては、ほぼ持ち歩いても一日中使えるモデルまで登場しています。


薄型デバイスでは、タブレットという選択肢もありますが、私はあくまでもノートブック、モバイルノートにこだわりたいです。
ウルトラブックは、これからのモバイルノートの新基準になる、ノートブックパソコンだと思っています。

ただし、ただしですねー、まだまだ価格が高い。それは他のモバイルノートに比較して、という意味ですがね。

あなたなら、どちらのメーカーのウルトラブックをチョイスしますか?


NECモバイルノート買うならクーポンゲットして4月24日まで

買い得のシェア情報アップです。
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なお、カタログモデル、アウトレット/お買い得品は本クーポンの対象外となってますので、ご注意くださいませ。

NECのモバイルノートだとLaVieGタイプM(13.3)ですけどね・・・・・って、せっかくページ作ったのに、実際に飛んでみたら、なんと当該タイプMが、なんと!完売御礼じゃないですかー ええええええええ

残念。。。 人気なんでしょうか、いや間違いなく人気なんでしょうねー。完売ってことは。
やっぱ素早い情報入手っていうのが今どきのトレンドをつかむ最大のスキルなんですね。



イー・モバイル 対 WiMAX どっち !??

高速モバイル通信といえば、 イー・モバイル あ〜んど WIMAX ですが・・・

GMOとくとくBB なら、どっちを選択しても、お得?!なのは変わらない、みたいです。
 ・ イー・モバイルの契約で最大6ヶ月無料
 ・ イー・モバイル+フレッツ光をセットでお申込みでフレッツ光が無料
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あなたの選択肢のポイントはなんでしょう。

スピード? エリア? コスト? サービス? さてさて、どこに重点をおかれましょう?

自分はやっぱり地方なのでエリア(利用可能地域)に重きをおきます。
インターネットはつながらなければ話にならない、ですから。

まぁ、ランニングコストに余裕がおありなら、2つとも共用するという方法もあるにはありますが、さすがに個人ではなかなか負担が嵩むでしょうし。
やはり全ての希望を満足させてくれるというのは存外かなり難しいものですね。

しかし、逆にどこを断念するか、どの部分を我慢するかで、様相は随分と変わってくるはず。

ただただ、その選択肢の先にあるプロバイダーは? というと

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